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進捗と提出

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提出ファイル

すべての問題が終わったら、提出ファイルを作って先生に提出してください。 同じファイルは続きから再開するときの保存データにもなります。

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問題2-1: 変数に入れる

Python実行環境を読み込んでいます…(初回は少し時間がかかります)

解説

変数

値に名前をつけて置いておく入れ物を変数といいます。イコール(=)の左に名前、右に入れたい値を書きます。いちど入れておけば、あとは名前を書くだけでその値を使えます。

price = 1000
print(price)
実行結果
1000

変数の名前に使えるのは英字・数字・アンダースコア(_)で、数字から始めることはできません。大文字と小文字は区別されます。授業では nedan のようなローマ字や、price のような簡単な英単語で書きましょう。

問題

変数 nedan に 850 を入れて、その値を出力するプログラムを書いてください。850 をそのまま print に書いてはいけません。

書き方の条件

答えが合っていても、次の書き方をしていないと合格になりません。

  • 変数 nedan に 850 を入れ、nedan を使って出力する

入力

この問題に入力はありません。

出力

850 と1行で出力してください。

出力例

850

コード(Python)

エディタ内:実行 Ctrl+Enter / 採点 Ctrl+Shift+Enter(MacはCtrlの代わりに⌘)

実行結果

ここに実行結果が表示されます

入力した内容と採点結果は、この端末のブラウザ内に自動保存されます。 進捗の確認と提出ファイルのダウンロードは画面右上の「進捗と提出」で行えます(提出のしかた)。

最初に戻しますか?