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手を動かして学ぶ、高校の「情報」

読むだけで終わらせない。ブラウザで動かし、自分でゲームを作りながら理解する教材です。

Unity実習(全12回)

同じもの同士がぶつかると合体して大きくなるパズルゲームを、12週間かけて作ります。 Unityの画面の見方から始めて、最後は音の鳴る「遊べるゲーム」まで仕上げます。

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情報Ⅰ・Ⅱ

「情報Ⅰ」「情報Ⅱ」の内容を、6つのカテゴリに分けて学びます。

  • 情報社会/情報デザイン/デジタル
  • ネットワーク/プログラミング/データの活用

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プログラミング実習(Python)

ブラウザの中で Python を書いて、その場で実行・採点できる実習環境です。 インストール不要で、コードを書いたらすぐに結果を確かめられます。

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はじめに、この端末で動くか確かめる

端末やネットワークによっては、Python の実行や提出ファイルの保存ができないことがあります。 あとから気づくと解いた結果を出せないので、授業の最初に一度実習ができるか確かめるを開いてください。

これから追加する内容

  • 情報Ⅰ・Ⅱ:各カテゴリの教材
  • 共通テスト「情報」対策

先生向け(授業では使いません)

  • ブラウザ内LLM 対話・計測:ブラウザの中だけで動くAIを試し、待ち時間や答えの質を確かめます。モデルを数百MB〜数GBダウンロードします