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実習ができるか確かめる

いま使っているこの端末で、サイトの何ができるかを調べます。授業の最初に一度開いてください。Python の確認は実行環境を読み込むので、回線によっては1分ほどかかります(そのまま待ってください)。 調べた結果がひとりでに送信されることはありません(この画面に出るだけです)。

調べています…

      この端末でできること

      コンテンツこの端末で
      教材を読む(Unity実習・情報Ⅰ・Ⅱ)調べています…
      標本化定理を体験する調べています…
      公開鍵暗号(RSA)を体験する調べています…
      Python を実行する(プログラミング実習)調べています…
      途中経過が保存される調べています…
      提出ファイルを作れる調べています…
      提出ファイルを読み込める(続きから再開する)調べています…
      提出ファイルを保存できる調べています…
      AI機能(今後そなえる予定)調べています…

      提出ファイルを保存できるか(ここだけ自分で確かめます)

      学校によっては、フィルタリングソフトがファイルのダウンロードを止めていることがあります。 これはブラウザ側からは分からないので、テスト用のファイルを実際に保存して確かめてください。 (中身は空の練習用です。提出には使いません。保存できたら消してかまいません)

      保存できましたか?

      結果を先生に送る

      学校と家で結果が変わることがあります(学校だけフィルタリングが効いている場合など)。

      同じ機種が並ぶと結果だけでは区別できません。書いておくとコピーの先頭に入ります。

      詳しい情報(開かなくてかまいません)

      ブラウザの種類・画面の大きさ・GPUの名前などです。「結果をコピー」を押すと、開いていなくてもここの内容もすべて入ります。

      調べています…